ライオン。
27 10月 2011 9件のコメント
水の都・大阪には、八百八橋(はっぴゃくはばし)と
言われる位たくさんの橋がある。
難波橋(なにわばし:別名なんにゃばし)もそのひとつ。
wikiより抜粋。
結構代表的な橋なのだ。
難波橋辺りの最初の橋は、元をたどると704年ごろに行基によって架けられたといわれている。
江戸時代には天神橋、天満橋と共に浪花三大橋と呼ばれ、表記は「浪華橋」が一般的であった。堺筋の西隣にある難波橋筋に架かっており、橋の長さが108間(約207m)もの大型の反り橋だったという。1661年(寛文元年)天神橋とともに公儀橋とされた。
明治9年(1876年)に鉄橋に架け替えられたが、このときに中之島自体が上流へ拡張されたため、橋は中之島をはさんで南北に分けられた。
1912年(明治45年)に大阪市電が北浜以北、天神橋筋六丁目まで延伸された際に現在の位置に架け替えられた。その後の老朽化により1975年(昭和50年)に大阪市により大改修された。
この橋の南詰めには、2つのライオン像がある。
したがって、この橋のことを「ライオン橋」と呼ぶ人もいる。
長き年月。
風雨に耐え、
猛暑に耐え、
酷寒に耐え、
大阪の町を見守り続けたライオン。
誇り高く、
全てを受け止め、
そして許し、
凛としたその姿。
人々に勇気を与え、
時に慰め、
励ます存在感。
紛れも無くライオンである。
一家の主は、
こうでなければいけない。
どんなことにも動じないライオン。
そんなライオンに私はなりたい。
こんなときだからこそ。。。
15 3月 2011 10件のコメント
うつむかず
上を向いて
歩いていこう。
泣いていても
怒っていても
笑っていても
明日という日は
必ず来るんだから。
。。。。。
どうせなら
笑っていたい。
。。。。。
そう思ってはいるんだけど。
ガンダムに会ってきた!
28 1月 2011 16件のコメント
ガンダムである。
あのガンダムである。
急な出張が入り、日帰りで静岡へ。
新幹線車中、
メールにて
「静岡にはガンダムがあります、見たら感動しますよ」
と、親切に教えてくれたちえみさん。
ありがとう^^)
カメラ小僧になりきったオッサンは、
あらゆる角度から写真を撮ってきた~^^)。
カッコよかった~♪
さすがガンダム~☆
いい思い出になった。。。。
ついでに、
静岡が生んだスーパースターを一人紹介しなきゃ!
ちびまるこちゃんだ~!
作者のさくらももこさんが、静岡出身なんだね。
駅の中、ずーーっとこのバナーが掲示されていた。
次回行くことがあれば、
やっぱり・・・
富士山が見たいな~^^)。
あるがままに生きていけたら
18 1月 2011 14件のコメント
in ナタリー
いいのにね^^)。
人生ってなかなかに難しい。
これだけ生きてきてもまだまだ五里霧中です。
困ったモンですねぇ。
さて、
いつも適当なことを書いてるけど、たまには
きちんと皆さんに挨拶しましょう。
コホン、
フォレ君。
ニコラス君。
Misaちゃん。
はじめまして、
こんにちは♪
関西圏の皆様、
ついでに
ク~、
ご無沙汰してまーす。
Natalieです!
もうすぐ大阪大会ですね。
とても楽しみです♪
ご案内を差し上げた皆様、
今回もいい感じで参加いただけそうです^^)。
皆さんと
食べて、飲めて、話せる時間は
私にとって至福のひと時です♪
(案内は別途メールしますからね)
当日を
心待ちにしています♪
風邪など引きませぬよう
くれぐれもご注意を♪
(今回、シークレットゲストはいるのかいないのか・・・笑)
p・s フォレ君の似顔絵、果たして似ているのか否か。。。
参加したらわかるよぉ~。笑
クリスマスプレゼント♪
27 12月 2010 20件のコメント
12月24日だけ、
ビル全体に巨大なクリスマスイルミネーションが
浮かび上がる。
中ノ島三井ビルという。
近年の名物だ。
この日だけは見物人で淀屋橋の上はごったがえす。
今年はこのデザインだった。
袋を担いだサンタクロース♪
こういう遊び心が嬉しいよね。
素敵なビジネスマンがいるんだよ、大阪にも^^)。
嬉しいといえば、
職場にプレゼントが届いた。
バーバリーの包装だ。。。
もしかして・・・
あれかな・・・・?
ネクタイだぁ~~~~!!
しかも、2本♪
メチャ嬉しい~~~~~っ!
大好きな銘柄だよ、
バーバリーって。。。
早速、
締めた~~♪
似合うかなぁ?
似合うよね、
何を着ても似合うんだから、
私って♪
ほんまにありがとぉーーーっ!
大事に使うからね~☆
※ニコラス君。飲み屋のオネエサンからじゃないからねー、念のため!^^:)
『 女優♪ 』
22 7月 2010 14件のコメント
in ナタリー
『 子曰く 』
07 4月 2010 30件のコメント
in ナタリー
『 愛しい時間 その① 』
08 3月 2010 24件のコメント
in ナタリー
【トマトのフェルシー(詰め物)】 を試してみる。
美味しさに一気に完食!
白ワインが進む進む。
さて、いよいよ本日のメイン料理である。
まずはスープを一口。
『 サヨナライツカ 』
16 12月 2009 12件のコメント
in ナタリー
ある一人の青年の東垣内豊(ひがしがいとうゆたか)は
友人の紹介で真中沓子(まなかとうこ)と出逢った。
しかし、ある夜の出来事で豊は沓子に惹かれてしまう。
豊と沓子はお互いの関係は長く続かないことを分かってか
お互いの気持ち押し殺していた。
豊は沓子と光子の間で揺れ動く・・・。
だが、豊は自分の将来の人生を優先し、光子と結婚した。
そして再び豊と沓子は再会した。
豊は着々と地位と名誉を手に入れ、幸せな家庭を築き、
沓子は一人でいて、今はホテルのマネージャをしていた。
25年分のお互いの気持ちが溢れだした。


























































