音楽教室の発表会。

 

先日の物産展と同じ場所でのイベント。

アマチュアバンドが

日ごろの練習の成果を

発表する場だ。

結構盛り上がっているのだ、これが。。

この大観衆を見てもらえればわかるかな。。

 

最年少ヴォーカルのグループが、このバンド。

 

ヴォーカルは、

なんと14歳。

中学生~。。

しかも、

このバンドにはムービースターがいた!

 

ジャジャーーン!

これだ。。

 

 

そう。。

ドラマーが、

スパーダーマン

素敵♪

顔を出せない事情でもあるのか?

笑。。

 

平均年齢が、どうしても高めの発表会であった。

中高年になっても

楽器を奏で、

歌を歌うなんて

素晴らしいことではないか。。

どちらも苦手な私にはまぶしいぜいっ!

 

この、森山良子を髣髴させるヴォーカリストは

いきものがかりを熱唱。。

ちなみに私よりお姉さん^^:。

 

ウルフルズの「バンザイ!!」を熱唱していた

彼女募集中の、彼。。。。

 

彼女Getの日は、まだまだ遠そうだった。。。

 

祝日の音楽イベント。

 

秋ですなぁ。。。

『 朝から泣かせる トイレの神様 』

知っている人も多いことだろう。。
 
 各メディアで取り上げられ
今ではメジャーな曲。
 
 
先日、たまたまつけたテレビ。
 
朝の情報番組に本人が出演していた。
 
 
 
 
歌詞を読んだだけで、
 
もうアカン。。。
 
 
 
哀愁を帯びたシンプルなメロディーに、
 
もうダメだ。。。。
 
 
 
 
関西は川西市出身の 植村花菜さん のノンフィクションソング。
 
実体験の曲だそうだ。
 
 
youtube、
 
 
見れるかな? 
 
 http://www.youtube.com/watch?v=Z2VoEN1iooE&feature=player_embedded
 
 
 
 
私を可愛がってくれた祖母を思い出す。
否応無く思い出す。
(亡くなってもう30年近い・・・)
 
 
 
老いぼれてしまった両親とリンクする。
否応無くリンクする。
(いずれそんな日が来る、来てしまう・・・)
 
 
 
 
 
こんな歌を作る人がいるんだねー。
すごい感性だ。
 
しかも相当可愛い^^)。
 
 
 
こんな曲を聴いてしまったらたまらんよ。
反則だ。
 
 
 
泣きたい人はぜひどうぞ♪
 
 
http://www.youtube.com/watch?v=Z2VoEN1iooE&feature=player_embedded
 
 
 
トイレの神様
 
小3の頃からなぜだか
おばあちゃんと暮らしてた
実家の隣だったけど
おばあちゃんと暮らしてた
 
毎日お手伝いをして
五目並べもした
でもトイレ掃除だけ苦手な私に
おばあちゃんがこう言った
 
トイレにはそれはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日キレイにしたら女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
その日から私はトイレを
ピカピカにし始めた
べっぴんさんに絶対なりたくて
毎日磨いてた
 
買い物に出かけた時には
二人で鴨なんば食べた
新喜劇録画し損ねたおばあちゃんを
泣いて責めたりもした
 
トイレにはそれはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日キレイにしたら女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
少し大人になった私は
おばあちゃんとぶつかった
家族ともうまくやれなくて
居場所がなくなった
 
休みの日も家に帰らず
彼氏と遊んだりした
五目並べも鴨なんばも
二人の間から消えてった
 
どうしてだろう人は人を傷付け
大切なものをなくしてく
いつも味方をしてくれてたおばあちゃん残して
ひとりきり家離れた
 
上京して2年が過ぎて
おばあちゃんが入院した
痩せて細くなってしまった
おばあちゃんに会いに行った
 
「おばあちゃん、ただいまーっ!」ってわざと
昔みたいに言ってみたけど
ちょっと話しただけだったのに
「もうお帰りー。」って病室を出された
 
次の日の朝おばあちゃんは
静かに眠りについた
まるでまるで私が来るのを
待っていてくれたように
ちゃんと育ててくれたのに
恩返しもしてないのに
いい孫じゃなかったのに
こんな私を待っててくれたんやね
 
トイレにはそれはそれはキレイな
女神様がいるんやで
だから毎日キレイにしたら女神様みたいに
べっぴんさんになれるんやで
 
気立て良いお嫁さんになるのが
夢だった私は
今日もせっせとトイレを
ピカピカにする
 
おばあちゃん
おばあちゃん
ありがとう
ホンマに
ありがとう
 
 
 
作者の植村花菜さん、
 
おばあちゃんが言ったとおり
べっぴんさんになった♪
 
 
清楚な美人です。
少なくとも私のストライクゾーンです、笑。
 
 
今から毎日トイレをピカピカにしたら
男前になれるかなぁ。。
 
 
 
連休明けたら
 
 
両親に会いに帰ろう。
 
 

あゆのCDを・・・

愛用のipodに取り込んだ。。。
 
 
会社のOLに借りたのだ。。
 
以前、 「あゆ狂のG~さま」 に 「Daysの歌詞は素敵だよ。」
と言われていて、気にはなっていた。
 
 
ただし、今まであゆの歌なんて聴いたことが無かったし、
そもそも興味が無い私。
 
 
そんなときに、「貸してあげます」 と言われたもんだから、まあいっかぁ~ってな
ノリで借りたのよ。(^^)
 
 
このCD・・・・ご覧のように、緑色です。
 
 
ケースも同じように、
 
緑色でした。
 
で、肝心の曲はというと・・・・・・・・
 
 
 
う~~~~むぅ~~~~~(--:)
 
 
どこがいいのかわからんなぁ。。。。
(ごめんねー、G~さまぁ~~~~~!)
 
 
 
さて、
「Days」。。
 
メロディはともかく、歌詞だけコピーして読んでみた。
 
なあ~~るほどぉ・・・・・
 
それはまさに、大好きな人へあてたメッセージ。
本当の気持ち。
 
今の私と全く同じだった。。。。(^^)。
 
そういうことね。
 
 
 
あゆで知ってる曲って言えば、唯一「SEASONS」くらい。。。
 
 
 
ちなみに、18歳の娘に聞いてみた。
 
「あゆって好き?」
 
「嫌~い。何言ってるかわからんしーー」
 
ですと。。(ごめんねー、Gさまー)
 
さすが、わが娘!笑
 
 
ipodの容量だけは、確実に減った。。
 

人生の扉

気がつけば、街はいたるところでクリスマスモード。。。
081110_182053
 
大阪の街角でも青色発光ダイオードが輝いてるよ・・・・・
(少しだけ不況感を忘れさせてくれる。。。)
 
さ、今日は皆さんに素敵な歌を紹介しましょう。
(ご存知の方も、改めて読んでみてネ。心がポッと温かくなりますヨ)
 
 
春がまた来るたび ひとつ年を重ね
目に映る景色も 少しずつ変わるよ
陽気にはしゃいでた 幼い日は遠く
気がつけば五十路を 越えた私がいる
信じられない速さで 時は過ぎ去ると 知ってしまったら
どんな小さなことも 覚えていたいと 心が言ったよ
 
I say it’s fun to be 20
You say it’s great to be 30
And they say it’s lovely to be 40
But I feel it’s nice to be 50
 
満開の桜や 色づく山の紅葉を
この先いったい何度 見ることになるだろう
ひとつひとつ 人生の扉を開けては 感じるその重さ
ひとりひとり 愛する人たちのために 生きてゆきたいよ
 
I say it’s fine to be 60
You say it’s alright to be 70
And they say still good to be 80
But I’ll maybe live over 90
 
君のデニムの青が 褪せてゆくほど 味わい増すように
長い旅路の果てに 輝く何かが 誰にでもあるさ
 
I say it’s sad to get weak
You say it’s hard to get older
And they say that life has no meaning
But I still believe it’s worth living
But I still believe it’s worth living
 
                                  ( words & music by 竹内まりや )
 
※ 幼かった頃、春に桜が咲き秋に紅葉が染まるのを見ても、それはごく
  当たり前の風景でした。50歳を越えたいつの頃からか、時や自然の
  移ろいを愛おしく思い、あと何回見ることになるだろうと考える自分に
  気づいて、ふと、それを歌にしてみたくなりました。
  生きていくということは、絶え間ない出来事の連なりだけれど、
  どんな年齢になっても、日々を味わいながら、愛に満ちた人生に
  していきたいと心から思います。
 
  こういう気持ちを作者である 竹内まりやさんは表現しています。
 
  まさしく、今の私もこんな心境♪
  毎日聴いてても飽きない歌です(^^)。
 
  全ての人に、この歌を、この場を借りて贈ります。
 
  一度の人生、後悔を少なく、自分なりに精一杯生きて生きたいものですね。

女優・松下奈緒。

時々飲みに行くカウンターバー「清音(すがね)」。
元化粧品会社のサラリーマン。。
 
今思えば掛け持ちでBARもやっていた(趣味でぇ??)(笑)
 
このマスターは酒(特にシングルモルト)と音楽にこだわりがある。
(変わったものが大好き・・・どこかオレ様に似ている!?)
 
いまどきアナログレコードプレーヤーでR&Bを流している店が
いくつあるだろうか・・・・。
 
さてさて先週、親愛なる優秀な若手と飲みに行ったときに意外な話を聴いた。
 
マスター一家はずっと兵庫に住んでいるそうだ。
割りと新しいニュータウン。
(関西圏の人なら誰でも知っている)
 
で、なんと、、、お子さんの一人が松下奈緒と友達なんだそうだ。
(いわゆる同級生ってヤツね)
 
彼女は・・・・・そう、私の好きな女優の一人である。
(色白お目目パッチリ)
 
「奈緒ちゃん」と気さくに呼んでいるマスターがちょっとうらやましい。。
 
小さいころから可愛かったんだってね。
(そりゃそうでしょう。。)
 
世間は狭い。
 
ネオン街は広い・・・・
 
(落ちがよろしいようで♪)
 

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